今のところ以下のページをみている。
http://skands.web.cern.ch/skands/slha/
その次に見たのは以下のページ。
http://www.coulomb.univ-montp2.fr/perso/jean-loic.kneur/Suspect/
core2duoなどは、HDDをはずして捨ててある。HDDとメモリーに1万円ほど出して、proxyのないところでセットアップしたほうが安全?まずはtexを使えるようにする。cjkか、仲良くしたいね。
http://kubuser.blog.fc2.com/blog-entry-33.html
sudo apt-get install texlive-lang-cjk sudo apt-get install kile kile-l10n okular
このあと、今まではsjisだったりしたので、utf-8に変換する。
nkf -g exam12.tex mv exam12.tex exam12-sjis.tex nkf -w exam12-sjis.tex > exam12.tex
texコンパイル環境のkileを立ち上げて、latexのコマンド記述をplatexに変えたりする。okularというのはpdfのビュワー。
gnuplotはnoxが入るので、やり直しになる。
sudo apt-get install gnuplot-x11
spcファイルを利用して描画するときtexが必要。Macのplatexは以下のところに入っているのでそれをどう利用するのはどうするのか不明。
/Applications/pTeX.app/teTeX/share/texmf/ptex/platex/base
linuxだとkpsewhichが入っているので、tikz.styを所定の場所に入れるのは簡単かも。texpixをPYTHONPATHにまず入れる。
ubuntu 13.10だと簡単に出来た。pyslhaとtex2pixを適当なところに展開し、
export PYTHONPATH=/home/xxx/work/SUSY/tex2pix-0.2.0 cd spcfiles ../slhaplot sps1a.spc
ということで、図を見ると右巻きニュートリノが標準理論では存在しないことになる。ニュートリノ振動で実際には小さい質量があることになっている。不思議だ。
150ドルで拡張基板を接続するためのインターフェースボードがあるらしい。
http://japan.xilinx.com/products/boards-and-kits/HW-FMC-XM105-G.htm
hp compaqのPCに2TBのDiskを入れて、SL6の64bit版をinstallした。/etc/yum.confにproxyの設定を書き込んだところ、yumが動作するようになった。G4のsimulationを行うため。
SP601のテストは、まずこれがFlash ROM付きであることを理解してJTAGのクロックをセットしbitファイルを書き込んでみればOKとなる。ROMには書かないようにして、そのままpingをしてみればよい。LEDは 0x08なので3個のLEDの点灯は以下のようにする。
rbpcWin.exe 192.168.10.16 4660 help wrb 0x08 0x77 quit